日記・コラム・つぶやき

残念じゃない新聞「SANKEI EXPRESS」

新聞は社会面、経済面も含めて全頁網羅していますか?わたしはどちらかというと経済面はさーっと流す程度。難しかったり、長々とだったりでついスルーしがち。でも、とっても大切なことなんだけどね。

皆さんは、千原ジュニアが手がけたCMがフジテレビで流れているのを知ってますか?残念じゃない新聞「SANKEI EXPRESS」ってやつです。あれ、面白いよね。千原の兄が「残念な兄」と紹介されたり、他にも「残念なもの」がいくつか紹介されるんだけど、ゼリーの中にメロンが姿かたちを留めて丸ごと入ってたり。で、最後にSANKEI EXPRESSが「残念じゃない新聞」として紹介されるお決まりのパターン。でも、面白い。

SANKEI EXPRESSとは、読みやすさや使い勝手を考え、これまでの新聞の形や記事の長さ、レイアウトでいいのか。明日の針路を示せる言論、素材の品質こそ新聞の命ではないのか。そんな想いから創刊された新聞なんだとか。CM見てみると、この千原ジュニア一押し「残念じゃない新聞」、是非読んでみたくなっちゃった。

千原ジュニア一押し「残念じゃない新聞」

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第7回 NTT西日本コミュニケーション大賞 応募受付中!

皆さんは、コミュニケーションについて考え、その大切さを再発見してもらいたい」という想いから始まった「NTT西日本コミュニケーション大賞」をご存知ですか?今年で7回目となるNTT西日本コミュニケーション大賞ですが、私は今回初めて知ったのです。なんでも、「電話で聞いた最後の言葉が今でも忘れられない。」とか「読み返すと落ち込んだ心を元気づけてくれるメールがある。」とかいった心あたたまるエピソードを只今、募集しているみたいなの。

で、興味があったのでサイトを見てみました。そこを見る限りでは電話やメールだけではなく、FAXや電報、ブログ、SNSなど通信にまつわる体験談や活用アイデアを募集しているようです。コンテンツの中に過去の受賞作品があったので見てみました。感動です!ステキ過ぎます。こんなにも気持ちが穏やかになるなんて。

特に感動したというか、涙が止まらなかった作品が「残っていた留守番メッセージ」という作品。血縁関係のない母子の強い絆を感じました。私には今、4歳の娘がいます。私の血を継ぐ子です。自分の子供でさえ時に子育ての難しさを感じることがあるのに、そう思うとこの母子の素晴しさを改めて感じました。娘が嫁ぐ日に、私は何を彼女に伝えられるだろうか。本当に心温まる素敵な作品だと思います。

話は戻って今年のNTT西日本コミュニケーション大賞(略してコミ大)はグランプリの賞金は50万円なんだとか。皆さんの中に眠っている素敵なエピソードをぜひ応募してみませんか?

注)作品の応募はNTT西日本エリア(富山県、岐阜県、静岡県以西の30府県)在住の方に限定で、Webのみで募集だそうです。

詳しくはサイトにて。コミ大、公式サイトはこちらhttp://www.ntt-west.co.jp/com-tai/

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写真素材を提供しているところがあるんです!

初めて知った言葉に「ストックフォト」という言葉があるんだけど、皆さん使ったりしてますか?なんでも、ストックフォトとは企業の広告やホームページのデザイン等に利用されるイメージ写真をあらかじめ撮影・ストックしておき、デザイナーやクリエイターに提供するサービスのことなんだとか。つまり写真素材の提供って訳だね。よく広告なんかでモルディブやタヒチのような素敵な風景写真が使われているのをみるんだけど、いつも思っていたのが「いいなぁ。この広告の作成にあたってこんな素敵なところに行ったんだろうなぁ」なんて思ってましたが、実はこういった写真なんかも「ストックフォト」だったるするんでしょうね。さらに、最近では定額制ストックフォトなんてのもあるみたいよ。これは、確かに有効な利用法だね。

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看板 デザインは目立つ方がいい

我が家の近くには、非常に目立つ看板があるの。看板自体はいたって普通。なのに目立つんです。なんでかというと…看板が90度傾いているから。道行く人は当然ながら目に留まる→思わず内容を見る→宣伝になる。なるほど、考えたもんですよね。看板たるやどういうものかということを考えつくしているなぁ。看板って、内容よりも何よりも、そのデザインによって意をなすかどうかが決まってくるんじゃないかな。まずは目立つことが先決だよね。そうすれば自然と目に留まって内容を確認しちゃうもんね。

結論!看板 デザインは目立つ方がいい!!

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結婚写真 大阪ならどこ?

結婚写真って私にとってはかなり重要なものでした。皆さんにとってはどう?最近では挙式はしないけれど写真は残したいなんて人も沢山いるよね。私もそういう考えだったから結婚写真はかなりお金をかけました。今でも写真を撮ることも見ることも好きなの。つまり、写真自体がすきなんだろうね。結婚写真には和装も洋装も取り入れたの。全部で13ポーズくらい撮ったかな。それとは別にスナップ写真なんかも写真集にしていただいたり。今でもいい思い出です。

さてさて、大阪の知り合いが近くでお勧めのスタジオを探してたっけなぁ。これから結婚写真 大阪を検索してみなくちゃ。どこがいいかしら…。

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結納返しに何を選ぶ?

先日友人が結婚しました。そんなことが無い限りあまり振り返ることもなくなったわが結婚式。そういえばそんなこともあったよなぁ…なんて、思い出したのが結納だったり、相手方への挨拶だったり、まだまだ若く初々しかった私達。そういえば、結納返しに時計を贈ったりもしたなぁ。後で知ったんだけど結納返しを品物として贈った方のうち、約半数以上の方が腕時計を選んでいるみたいだね。私の場合はオット本人に直接何が良いか尋ね、本人の希望が腕時計だったの。10数年たった今でも大切に使ってくれてます。

みなさんは結納返しに何を贈る?

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和装前撮りは絶対におすすめ

先日、結婚を数週間後に控えた友人が「和装前撮りってしたほうがいい?」と聞いてきた。「絶対したほうが良いよ!!」と即答した私。最近では洋装だけの結婚披露宴って多いでしょ?これまで何度も参加してる。でも、私的には写真には和装も残しておきたいと思ってるの。実際自分の時も色内掛けも着たし、振袖に関しては写真だけには残しておいたの。日本人だもの。こういう写真があってもいいでしょ?考えてみれば着物を着る機会なんてそんなに多くは無いよね。だからこそ、人生の晴れ舞台の写真に和装って入れたかったんだぁ。

和装前撮り、お勧めします。

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生い立ちビデオに涙

結婚式や披露宴などで生い立ちビデオって見たことがありますよね。あれって感動するよね。新郎新婦ご本人もそうでしょうけれど、やはり親御さんが一番胸にこみ上げてくるものがあるんじゃないかなぁ。なぁんて、娘を持つ身のわたしにはそう思えちゃいます。20数年後を想像したりなんかしちゃってね。つい先日も友人の結婚式で流れた生い立ちビデオを拝見させていただきながら、ふと目に留まったのが新婦のご両親の表情でした。嫁ぐ日を迎えた喜びと、離れ行く娘への寂しさと…複雑な心境なんだろうなぁなんて思いながら私自身そのビデオに感動♪

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記念品 ランキング!!

さきほど、なるサイトを見てみました。特に意味は無かったんだけど、「そういえば小学校の頃には時々もらってたっけなぁ」なんて思ったりしたのがきっかけ。暇人だよね、私も。でも、こんなふうに何気なくアクセスしたサイトでも結構…というよりかなり収穫があったりなんかもして^m^。今回紹介したサイトでは、式典をするときなどに贈る周年記念品を取り扱っているんだけど、社内・社外に贈る記念品の選び方や、記念品 ランキングなどがあり何を贈ればいいのか迷っている方には中々オススメだよ。記念品に彫刻する文字にも制限は無く、無料でやってくれたりするみたいだし。興味のある人はぜひアクセスしてみてね。

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プロフィールビデオに感動

結婚式で流されることの多いプロフィールビデオ、手作りのものも味があっていいんだけど、プロが作ったものってやはりステキなだね。先日友人の結婚式に出席して見てそう思ったの。映像で伝えられるプロフィールビデオ、やっぱり魅力的だなぁ。で、早速サイトを検索してみたんだけど、2人の生い立ちをただ紹介するだけのビデオがとても多くある中、中には「本来結婚式や披露宴は、自分を育ててくれた両親や家族、友人への感謝の気持ちを伝える」ために開くものではないかという観点から製作されているものもあり、私的にはこっちが好きかなぁ。なんて思ってみたり。うん、中々いいね(#^.^#)

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